【我那覇響SS】P「響と貴音に>>5をさせる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 01:49:46 ID:QMyVbVln0
P「響、貴音」

響「何だプロデューサー。こんな部屋に自分と貴音を呼んだりして」

貴音「何かお考えでもあるのでしょうか?」

P「実はな、お前たちにやってもらいたいことがある」

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 01:54:41 ID:QMyVbVln0
P「ACVだ!」

貴音「あぁまぁどこあふぁいぶ…ですか」

響「お?自分、ゲームは好きだぞ!」

P「勿論、ただゲームするだけじゃない!お前たちには>>11を着てもらう!」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 01:58:59 ID:oYID40n00
防弾チョッキ

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:00:53 ID:QMyVbVln0
響「防弾チョッキ?何で着るんだ、こんなもの?」

貴音「実に謎、ですね」

P「取り合えず着たな?よし。それじゃあゲームを開始する前に>>16を飲んでもらおうか」

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:02:12 ID:6dmsJrGk0
下剤

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:04:09 ID:QMyVbVln0
響「!?ぷ、プロデューサー…自分、何かお腹の調子が変だぞ!?」

貴音「こ、これは…」

P「くくく…引っ掛かったな。実はゲームなんて真っ赤な嘘」

P「お前たちにこの下剤を飲ませるのが目的だったのさ」

P「さあ、苦しいだろう?トイレはすぐそこだ。だが、その前にお前たちの>>20を教えてもらおうか」

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:05:01 ID:j+Ffs0WN0
加えたチ○ポの数

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:06:26 ID:QMyVbVln0
響「ち、チン…そんなもの咥えたこと無いぞ!!」

貴音「…トップシークレットです」

P「漏らしていいのか?アイドルなのに?」

響・貴音「うう…」

P「よし、もう一度チャンスをやろう。今度はお前たちの>>31を教えてもらおうか」

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:12:30 ID:oYID40n00
765プロのなかで1番気に食わないアイドル

33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:15:15 ID:QMyVbVln0
響「そ、そんなこと言えるわけ…」

P「これがラストチャンスだよ?」

響「…雪歩」

貴音「とっぷしーくれっと…と言いたいところですが背に腹は変えられないようですね」

貴音「…雪歩」

P「よし!行って来い!」

ダッ

P「さーて、トイレにいるあいつらに>>40してやろうかね」

40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:20:55 ID:2YISGXp20
スパンキング

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:23:41 ID:QMyVbVln0
バタン、バタン

響「!!な、何をするんだ!!」

貴音「は、破廉恥な…!」

P「実は鍵は壊してたんだよ…さあ、ケツを出せ!叩いてやる」

響「へ、変態だぞ!!」

P「俺を変態と呼ぶ悪いケツはお前か!!」

バシンバシン

響「痛い、痛いぞ!!><」

貴音「くぅ…><」

P「さて、次は>>46だ!!」

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:24:14 ID:6dmsJrGk0
雪歩に直接電話して謝罪

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:26:56 ID:QMyVbVln0
P「ほら、出ろ」

響「電話?」

P「お前ら雪歩に謝れ」

貴音「プロデューサー…あまり言いたくはないのですが、頭がおかしいのですか?」

P「いいから、謝れ!雪歩は傷付いているんだぞ!!」

響「ぷ、プロデューサーが言わせたんだぞ!!というか雪歩知らないだろ!!」

P「そうか…なら仕方ない。お前らには>>55の刑だ」

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:29:07 ID:2YISGXp20
全裸業務

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/21 02:31:25 ID:QMyVbVln0
響「ぜ、全裸~?」

貴音「ああ、やはりプロデューサーは頭がおかしくなられたのですね」

P「とりあえず脱げ。下はもう脱いでるから上もだ。早くしろ、無毛と剛毛」

響「何処見て言ってんだ!!」

貴音「…」

P「よし、そのまま今日の営業だ!!」

こうして裸の女子二人を連れたプロデューサーは警察に逮捕されましたとさ

GAME OVER

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