【神崎蘭子SS】モバP「蘭子の言っていることがサッパリ分からない」

1: ※蘭子が蘭子じゃないです:2013/11/24(日) 19:39:36.01 ID:a0a58mP80
P「おーい、そこの君!」

蘭子「?」クルッ

P「アイドルやってみない?」

蘭子「あなたを行う、さらにそれであるように見える、クククの才能を知覚する「生徒」および私の所有者….
    とる、大部分の注意、その結果それが焼かれない[身体]私の力。フフ、フフフフフ」

P「……お、おう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385289575

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2013/11/24(日) 19:41:29.70 ID:a0a58mP80
ガチャッ!

P「あ、蘭子。おはよう」

蘭子「面倒な太陽」

P「そ、そうか……
  あのさ、今日は大切な仕事があるんだ!」

蘭子「何らかの<もの>」

P「……ライブをすることが決まったんだ。
  急で悪いけど、頑張ってくれ!」

蘭子「クククおよび魂激怒」

P「ごめん……本当にごめん……」ズーン…

3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2013/11/24(日) 19:42:06.05 ID:a0a58mP80
P「そろそろ時間だな……行こうか」

蘭子「私のより低いI P — 付随します」

P「……」

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__
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「対するは、CGプロ所属____神崎蘭子ちゃん!」

ウワァァァァ!!

蘭子「極悪非道な歌声に対してひざまずいてください!」

シーン…

男A「おいおい……蘭子ちゃん、大丈夫か?」

男B「ちょっとこれは……な……」

P(くっ、負けてしまう……!)

蘭子「夢魔の合図する~♪シークレット嬌声はほおを染め終えるべきです~♪」

男B「凄く……良い歌だな。何言ってるのかさっぱりだけど」

男A「皆の者ォォォォォ!ひざまずく時じゃァァァ!!!」

「「「「オウッ!」」」」

ウワァァァ……!!!!

「アンコール!アンコール!」

蘭子「私の魂は自由に行きます!」

P「蘭子、お疲れ!」

蘭子「それは暗さによって飲まれるべきです!」

P「そ、そうだな……」

5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/24(日) 19:42:34.58 ID:a0a58mP80
P「良かったな!ライブは大成功だ!
  疲れてないか?」

蘭子「生活の低下!!」

P「……えーっと、どう上げれば良いんだ?」

蘭子「……た、タオルをもたらしてくださぃ……」ボソッ

P「あ、うん。タオルか……」タッタッタ…

蘭子「うぅ、それは従順に言うことができません……!
    私は愚かです!」

6: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2013/11/24(日) 19:43:08.18 ID:a0a58mP80
P「なぁ、ライブ大成功のお祝いでもしないか?」

蘭子「!?」

P「そんなに豪勢なのは出来ないけど……どう?」

蘭子「私のより低いI P — 黄泉のスプリングへ招待します!」

P「……」

蘭子「あぁ、さらに、それは行いました….
    勇気は取り出され言いました!」ボソッ

P「……ははっ、期待してるよ」

蘭子「!
   それは行いました!」

P(何言ってるんだろこの子……)

7: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2013/11/24(日) 19:43:52.74 ID:a0a58mP80
P「蘭子の言う通り海に来たけど、……水着って借りられるっけ?」

蘭子「行くはずは1杯のコーヒーを得ます。
    あるいは、茶は海へあります、なぜ……」ズーン

P(もしかして、蘭子も水着を忘れたのか?)

P「……蘭子、水着を借りに行こう!」ギュッ

蘭子「え?あっ……//」

___
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9: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2013/11/24(日) 19:49:53.22 ID:a0a58mP80
P「あれ、先に待ってたのか?ごめん」

蘭子「地獄の釜は開きます、自己衣服、また実行する、また、真っ黒な衣服は地獄の火を焦がすことと関連しています!
    嗚呼および純粋な蒼は自己を招待します!」ブンブン!

P「……えーっと?」

蘭子「私の底では、自己は私が後に続いて超過するでしょう。
    それは蒼の境界です!それはクククです!」

P「つまり……早く、海に入りたいのか?」

蘭子「!」コクコク

___
__
_

P「ふぅ……蘭子って、意外と結構泳ぐんだな」

蘭子「……!」

蘭子「私のより低いI P — それは禁制の氷塊を求めません!」キラキラ

P「もしかして、アイスを食べたい……とか?」

蘭子「うんっ!」

P「えっ?」

蘭子「あっ……//」

P「蘭子って普通に話せるのか?」

蘭子「ぷ……ぷ……プロバンスのププロ風!」

P「やっぱ無理か……」

蘭子「うぅ……」ボソリ

___
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_

11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/24(日) 19:50:34.67 ID:a0a58mP80
蘭子「♪」ニコニコ

P(まぁ、何を言ってるのか分からないけど……やっぱり蘭子も女の子なんだな)

P「蘭子の家って、ここだよな?」

蘭子「……」コクリ

ガチャッ

P「じゃ、また明日」

蘭子「あ、あのっ……!」

P「?」

蘭子「プロデューサー…い、いつもありがとう」

P「……」ポカーン

蘭子「えっと、その……うぅ~!」ダッ!

P「……」

12: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/24(日) 19:51:00.22 ID:a0a58mP80
P「蘭子って滅茶苦茶かわいいよな」

友「はぁ……そうなん?」

P「やばい。本当にアレはやばい」

友「あのさ、もしそう思ってるにしても……」

蘭子「……っ!///」

友「本人の目の前で言うのは駄目だろ」

蘭子「ばかばか! もぉしらない!(明るい赤い炎は燃えるに違いありません!)」ポカポカ

P「そうかな?」

13: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/11/24(日) 19:51:27.08 ID:a0a58mP80
P(さて、蘭子のプロデュースは成功したが、蘭子以外のアイドルがいないので、
  後何人か勧誘する必要がある)

P「ここで、蘭子と出会ったんだよな。
  あの時の衝撃は凄かった……」

P「まあ、アレ以上に驚く出来事なんて、そう易々と_____」

凛「ふーんおよびアンターは私の生産者です?。
  よく悪くない仮名私は渋谷凛です。
  今日からそれは非常によくあります」

菲菲「なんとかして—オランダの子ども!
    それは増加します。また、それはあり、そうです増加、そしてダヨー!
    私–ちっちゃなコロからの日本の偶像の後に切望していたダヨー!
    プロデューサー氏にトップの偶像指を行い、最善を尽くすYeoh!
    彼はよくネーです!」

まゆ「それは眉およびP氏を生産させるために来ました。
    うふ。それは素晴らしい。
    これは運命です?さらに、ねぇとあなたは運命です。
    それは感じます?ねぇ?
    うふ(眉)を愛していること?」

菜々「それは、歌われダンスをすることができ、そして、使用されていない指
    およびナナがウサミン星から行った声優を実行したよぉっです!キャハっ!
    メードさんは働いていますが、彼は夢への最善を尽くします。また、それはま-すっです!
    生産者(援助希望を実行するっ)!」

P「……どうしてこうなった」

元スレ:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1385289575/

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